中モズローンテニスクラブの概要

中モズローンテニスクラブ概要について
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創設80年を超える中モズローンテニスクラブは、日本のスポーツ大会の発祥と発展を支え歴史的に貴重な役割を果たしたと、全国高体連初代部長の長谷川寛治先生最晩年の年に記されている。全国高等学校庭球選手権大会は明治44年に大阪府堺市の浜寺公園コートで初めて開催され、1937年、南海電鉄50周年記念として大阪府堺市の中百舌鳥駅近くに40面コートを新設されたことを契機に、1961年まで高校テニスのメッカともいうべき「中モズ」の時代が続いた。
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会長からのご挨拶

今年は災害の多い年で暗い話が多かったのですが、この度しばらく機能していなかった中百舌クラブのホームページが藤野会員の努力によりまして再開できる運びとなり大変喜んで居ります。
クラブも81周年目を迎え、関西でも特に歴史の古いクラブとなりました。81年間にはクラブ解散の危機もありましたが、諸先輩方達が努力されここ数年は安定した姿になり、設備も整ってきました。
ホームページはクラブの情報発信や会員への連絡や行事の掲示等便利に利用できればと期待しています。最近は、単身赴任で東京や海外に行かれている会員も居られます。赴任先で中百舌クラブの近況等がわかれば楽しみもふえると思います。
ホームページの内容としましては、従来分をベースにして、順次新しいアイテム等も取り入れていければと思っておりますので、会員の皆様も何かアイデアが有れば提案していただければ検討し取り入れていきたいと思います。
会員全員の力でよりよいホームページに育っていくことを心より願っております。

平成30年11月吉日

中モズロケーション

自然が溢れるロケーション

私たちが自主運営している「中モズローンテニスクラブ」は豊かな自然の中に4面のオムニコートを持ち、和泉市光明台に隣接している便利なロケーションが特徴です。

  • オムニテニスコート 4面
  • 壁打ちコート
  • クラブラウンジ
  • 更衣室
  • シャワー室(2室)
  • 駐車場完備(25台)
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